2007.09.14 (Fri)
遅ればせながらのH19Vフェス報告です
去る9月1日(土)、砺波市文化会館において『平成19年度砺波市ボランティアフェスティバル』を開催しました。
今年は直前まで「雨が降るんじゃないか」とヤキモキされられましたが、おかげさまで天候にも恵まれ、盛大のうちに閉会することができました(^^)

オープニングは「砺波地区青年学級たんぽぽ」のみなさんによる歌や太鼓のステージ発表。
会場にいたみんなで手を叩きながら、元気な演奏に聴き入っていました。

そして、今年度フェスティバルのイチバンの目玉と言えば、やはりこれ! 『おもちゃの病院』です。
砺波工業高校の生徒さん、そして先生のご協力のもと、たくさんの方がおもちゃを持参されました。修理の終わったおもちゃは無事依頼者さんの手元に……。
「もう動かないと思ってたのに……すごく嬉しい!」
と、顔をほころばせて持ち帰られる方々の表情が、とても印象的でした。

こちらは毎年大人気のコーナーのひとつ、「ふれあい号体験コーナー」の様子です。
砺波市社協で行っている車イス移送車「砺波ふれあい号」のリフト体験に、子どもたちもとても楽しそうにチャレンジしていました。


そして、今年初めての取り組みだったのが、この2つ。
点字体験と折り紙体験です。
点字体験では、自分の名前を一生懸命点字で打つ方がたくさんおられ、折り紙体験でも小さい子どもからお年寄りまで、みんなとても楽しそうに体験してくださいました。
今年度ボランティアフェスティバルに参加くださったみなさま、そしてご協力いただいたスタッフのみなさま、本当にありがとうございました!
また来年もいろいろなコーナーを企画しますので、ぜひまたご参加くださいね!
(※同日開催の社会福祉大会については、後日改めてホームページ上でご報告いたします。)
今年は直前まで「雨が降るんじゃないか」とヤキモキされられましたが、おかげさまで天候にも恵まれ、盛大のうちに閉会することができました(^^)

オープニングは「砺波地区青年学級たんぽぽ」のみなさんによる歌や太鼓のステージ発表。
会場にいたみんなで手を叩きながら、元気な演奏に聴き入っていました。

そして、今年度フェスティバルのイチバンの目玉と言えば、やはりこれ! 『おもちゃの病院』です。
砺波工業高校の生徒さん、そして先生のご協力のもと、たくさんの方がおもちゃを持参されました。修理の終わったおもちゃは無事依頼者さんの手元に……。
「もう動かないと思ってたのに……すごく嬉しい!」
と、顔をほころばせて持ち帰られる方々の表情が、とても印象的でした。

こちらは毎年大人気のコーナーのひとつ、「ふれあい号体験コーナー」の様子です。
砺波市社協で行っている車イス移送車「砺波ふれあい号」のリフト体験に、子どもたちもとても楽しそうにチャレンジしていました。


そして、今年初めての取り組みだったのが、この2つ。
点字体験と折り紙体験です。
点字体験では、自分の名前を一生懸命点字で打つ方がたくさんおられ、折り紙体験でも小さい子どもからお年寄りまで、みんなとても楽しそうに体験してくださいました。
今年度ボランティアフェスティバルに参加くださったみなさま、そしてご協力いただいたスタッフのみなさま、本当にありがとうございました!
また来年もいろいろなコーナーを企画しますので、ぜひまたご参加くださいね!
(※同日開催の社会福祉大会については、後日改めてホームページ上でご報告いたします。)
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